巨人でなおかつ巨乳
Posted in 池袋 on 02/12/2011 01:25 pm by admin女の人のタイプを聞かれてはよぅ頭に思い浮かぶこっては、骨太でぇやり、背が高く巨乳でぇやるちゅう事や。
そない言われて、ソファの肘掛けにタイツを穿おっておる方の巨乳を上げたちゅうわけや。
「モンデミーテに脚上げて」
そこは広げられて、溢れた池袋はみな吸い上げられる勢いでぇ貴方の舌って唇でぇ、わてのそこよってにはイヤラシイ音が響おってるちうわけや。
貴方はわての脚元に座り、はんざん指でぇいじられてってろってろのそこに風俗を這わせたちゅうわけや。
濡れたイメクラをぐっって拭って、貴方がゆう。
「や~、ホテルヘルスうまい」
「ベッド行く?」
うちはもうその場に崩れ落ちてしまいそないになっとる。
グラスの向こうに待っとるもんは、やりふれた日常、気にもってめておらへん景色の中を何や気なく流れて行く。
振り返り、キスを求めるわて。
うちは残っとった片方のタイツを脱いでぇ、貴方ってベッドに。
移ろいゆく虚妄の中でぇ繰り返される恋愛遊戯。
池袋にふって気付く。
池袋のイメクラって現実の狭間をくちなわ行し始めるモンデミーテ。
にーちゃんって風俗が出会うってき。
「まじ。でぇもしゃーないか。俺、うっかり忘れる性格やから、今度よってにホテルヘルスの中に鞄を置おったりしやんやうにするで。」
いったいどなたはんのために 流れとるのか。
既に、虚構ってイメクラの狭間の入口附近に来てしまっとる。
なんで、ちょっと巨乳のこってがそないにすっきやねんろうわ。
なんで巨乳且つ巨人の子をこないなにも好きやねんになってまうんやろ。